書くチカラ

指導は粘り強く、生徒本来のやる気を引き出し「能力」を鍛え、持続力と集中力を強化します

興味のわく解法のコツを、数多く取り入れ不得意分野を潰していきます

学習をあえて複雑にするのではなく
単純に理解できるような教材と
カリキュラムを作成し、しかも
断片的にならない方法を活用し
不得意分野の個別訓練指導を行います。
多数の生徒を抱える学校や集団塾では
一般的につまずきやすい箇所のみの
解説で個別のつまずきには
ほとんど対応できず
わからなくても授業がどんどん
進行していく欠点があります。
現時点の、生徒一人ひとりの出来る
分野と出来ない分野を細かく分析し
どのあたりで急に難しく
感じるようになったのかまで遡り
弱点を個別訓練指導にて集中的に行ない
到達レベルへ引き上げていきます。
生徒一人ひとりを大切にし
勉強の厳しさや出来る事の楽しさを
教えるという、他の教室形式では
決して出来ない本来あるべき
きめの細かい訓練がモットーです。
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『答案練習』では自分で考え問題を回答していく訓練で、集中力を強化

集中力の持続しない生徒は、答案の
書き方に問題が多いようです。
その結果、間違いの発見が遅れる
ばかりでなくパターンの習得能力が
極端に低下しています。
たとえば、解答時、左から右、上から下と
順序だてて正しく記入するなどの基本が
習慣化されていないのが原因です。
日々の勉強の仕方、教科書の
活用方法は早い時期に
身につけないと悪い癖となり
将来の成長において、大きな
学力差として表れるため
注意が必要です。
学習の基本の部分は
生徒まかせにできないし
絶対に妥協できない部分だと
当教育システムは主張しています。
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基礎分野の記述面積が大きいほど、脳は高速に働く

読解力&記述力の指導を強化(読んで理解する力)&(書き表す力)

学習の基礎力、理解力を高めるには
そのための特別な訓練が必要です。
読解力は、しっかりとした根拠を
見つけながら速読できることが
基本です。
記述力は、書き込み時点で、頭のなかを
きちんと整理した上で、一気に
書き上げていくことが基本となります。
字を丁寧に大きさを揃え、他人が読んでも
はっきりと意味がわかるかどうかを常に
意識して行なえる習慣づくりが
ポイントです。
上記学習は、早ければ早いほど効果が
表れます。当教育システムの
教室では、作文・記述術、読解力訓練を
採用し、特に小学生には時間を十分に
確保いたします。
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机に向かう姿勢と鉛筆の持ち方は重要

正しい鉛筆の持ち方は
躾として早期に身につける
必要があります。
指先が不器用にならないように
子供まかせにしないで、根気よく
指導していきます。
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文字の書き方

書くチカラが重要

保護者の皆様から
学校ではほとんど減らない
「鉛筆と消しゴム」がこの教室では
すぐ無くなりますね。と言われるほど
プリントは相当量をこなします。
見る、聞くこと以上に、書くことで
暗記力を高める記憶法を重視します。
生徒達は自然と「脳体力」を
つけていくようです。
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君のコンピューター(頭脳)は優秀ですか?

人の頭脳もパソコンと同じように部位分析ができます。
君の長所短所を知ってチューンアップしましょう。

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①表現力②持続力③計算力④記憶力の
4つの項目を意識して改善すれば
成績アップは間違いなし。
当教室は、生徒一人ひとりの出来る
分野と出来ない分野を細かく分析し
学習習慣の改善をはかります。