教育理念

『落ち着き』&『スピード・市政・持続力の定着』が原点

保護者の皆様へ

進学心教育システム 代表 早川 文典
「教える側の人生経験」プラス「指導ノウハウ」
プラス「学ぶ側の学習環境」が、三位一体となる
場の提供の必要性を痛感しています。
指導要領をこなすことが中心となる教えっぱなし
試験やりっぱなしの、現状においては、数多くの
『無駄』が、見受けられます。
特に、小・中学生の場合、『進んで学ぶ心構え』
が身についていないなら、メスを入れなければ
いけません。
気が乱れないようにし、生徒間でお互いに意欲を
高めあえる『集中できる環境』を提供すること。
また、依頼心が強くなり、思考力が弱まってしまう
家庭教師とは違う、『個別訓練指導』が重要と
確信しています。
学校での授業が、『無駄』にならないよう配慮し
意欲的に取り組める環境をつくり出すことを
教育方針としています。
現状に、物足りなさを感じ、切り替えを考えて
おられる保護者の皆様におかれましては
ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

進学心教育システム

特に小学1~3年生&中学生はスタートが大切

大切なスタートがいつでもOKの『個別指導』今度こそ『個別訓練指導』で正しい学習習慣を

「集団塾」や「家庭教師」に満足できなかった方
『進学心 教育システム』の教室へお越しください。
小学1~3年生&中学1年生で必要な学習の
ポイントはそれほど多くはありませんが、重要度は
非常に高い為この時期に、学習習慣と学習密度を
あげることで次の学年に向けてのステージを
大きく飛躍させることになります。
当教育システムは、個別指導を専門として
一人ひとりの個性を見抜きながら、知能を
大きく伸ばしていきます。

『進んで学ぶ心構え』&『答案練習での記憶の定着』が原点

一般にありがちな進学塾での、点数主義、競争心で
生徒の心を煽りたて効果をあげる手法も
すべてにおいて間違いとは言いません。
しかし、一方的に教える試験のための勉強は
その場限りになりがちで、記憶が浅く、終われば
ほとんど忘れるため、高校・大学で応用力を
必要とする学習において、活かせない無駄が
あります。
『進学心教育システム』は、自ら問題を解答し
『答案練習』を根気よく消化することで
基本事項の記憶量を増やし、学習効果を
高めることを狙いとしています。
『答案練習』において、考える時間の十分な確保
が『脳力』を鍛え、持続力と集中力を強化します。
『筋力』を鍛える目的で、自宅にトレーニング
用具を購入しても、結局使わないのは、元々
楽をしようとする安易さと集中できる環境が
用意されていないからです。
ある程度の時間と費用を掛けて規則正しく
ジムに通うことが、持続性と効果を高める
要因になるのと同じです。
プロが持続力と集中力を高め、短期間に最大の
練習効果を得るために、トレーナーをつけ
わざわざ訓練場所(環境)を変えてまで
『筋力』トレーニングをする理由を
理解していただけると思います。
⇒1日2時間・週3日を基準に『十分な学習時間』を確保します。
小学校在校時点で、正負の数・文字式の理解は勿論のこと、連立方程式までの理解も範囲内として対応しでいます。
⇒中学受験希望の生徒に対しては、私立中学の早い進捗に対応できるよう、小学校時点で中学数学を導入しながら
受験準備をします。

進学心の実績

Kさん(中学3年)
Kさん(中学3年)

小学校1年より、当教室に通塾
第一志望校のM中学選抜コース合格
合格後、英語早期習得プログラムにて
13ヶ月間で英検3級取得
日本語検定準2級取得(中2・12月)
英検準2級取得(中2・6月)
中学3年で、数学2+Bを学習

S君(高校進学)
S君(高校進学)

中学受験勉強は、5ヶ月間で志望校の
M中学へ。受験終了後初めての英語を
5ヶ月間で中3レベルまで習得
英検3級取得(中2・6月)
中学2年の10月に
数学検定準2級(高1習熟レベル)取得
英検準2級取得(中3・6月)
中学3年で、数学2+Bを学習
英検2級取得(高1)

T君(高校進学)
T君(高校進学)

中学2年で、数学Ⅰ+Aを習得
中学3年で英語も高1レベルに
数検準2級を中3の4月に取得
結果、西大和高、星光学院高の
両校に合格
京都大学工学部現役合格

学習に対しての心構え

①スピード・姿勢・根性を意識して学習します。
②正しい言葉使いを心がけます。
③正しい姿勢を保ちます。
④やる気をそぐ言動やおおげさなあくびはしません。
⑤書く文字を額に浮かべ丁寧に書きます。
進学心 個別指導

頭がよくなる習慣

脳の回転速度や処理速度を上げるには
気持ちと姿勢を前向きに、心の中はリラックス

《具体例》

玄関で履物をそろえる
筆記用具を毎回揃え、大切に扱う
鉛筆は正しく、長時間持つ(ペンまわしをしない)
⇒一度持った鉛筆を簡単に手から離さない
⇒指先、爪をいじらない
机にまっすぐに向かって、背板にもたれず座る
⇒足をブラブラさせない
⇒背筋は伸ばして、頭を高く保つ

<低学年用>
かしこくなるために やってみよう

げんかんで くつを そろえる
えんぴつは 正しく もつ
できるだけ えんぴつを はなさない。
あたまを できるだけ たかくして すわる
足を ぶらぶら させない